クレジットカード支払いテクニック

食費や通信費など、金額が大きくて定期的に支払うものは力-ド払いがベスト!!

「カード払い」にすると断然おトクな支払いシーンをランキングで紹介!!

小さな店舗にまで力-ド支払い端末がある現代は、カードで払ってポイントをためる「錬金術」が大正解。
ここではポイントがたまりやすい支払いシーンをランキング形式で紹介する。
暗証番号の入力やサインの手間を惜しまず、カードでポイントゲットすべし!

第1位 食費(スーパーでの買い物)

例えば、毎月4万円支払うと400P(400円相当)が貯まる!

食費はクレジットカード払いで!金額が高い食品などの買い物は、カード払いが鉄則!
一部スーパーではスーパーのポイントに加え、カードのポイントもたまるので、ポイントの二重取りも可能だ。
還元率が上がるスーパーの提携カードも要チェック!


第2位 ランチ代

例えば、毎月16,000円支払うと160P(160円相当)が貯まる!

ビジネスマンならランチ代もカード払いで!ビジネスマンの“必要経費”であるランチ代も、現金ではなくカードで支払ってポイントをコツコツためたい。
複数人で出かけ、全員のぶんをまとめてカードで払い、皆から現金を徴収するという「荒業」もアリ!


第3位 スマホ&ケータイ料金

例えば、毎月14,000円支払うと140P(140円相当)が貯まる!

スマホや携帯電話料金をカードで払うケータイに比べて割高なスマホ料金は、ポイントをためることで少しでも財布へのダメージを減らすべし。
月額料金の支払いで還元率がアップするケータイキャリア系のカードは、利用価値がとっても高い!


第4位 保険料(医療保険と死亡保障)

例えば、毎月10,000円支払うと100P(100円相当)が貯まる!

生命保険もクレジットカード払いあまり知られていないが、医療保険や生命保険もカード引き落としができる。
JALマイラーであれば、JALのマイルがたまる総合保険代理店サイト「保険マイルナビ」から申し込むと、マイルが貯めることができる!


第5位 ガス料金

例えば、毎月9,000円支払うと90P(90円相当)が貯まる!

ガス代もクレジットカード払いがいいガス料金は、銀行口座からの引き落としよりカード払いが断然おトク!
特に冬場はお湯を使う量が増えるので、ポイントをゲットして、少しでも光熱費の支払いを和らげたい。
ひと月90P前後でもコツコツ貯めるべし!


意外な落とし穴!
電気料金はカード払いだと損をする!?

各電力会社は、口座振替割引サービスを実施。
東京電力は、ひと月53円、関西電力は、ひと月52円50銭を割り引いている。
毎月の支払い額が5,300円未満なら、カード払いよりも口座振替の方がおトクだ。

第6位 コンビニでの買い物 第7位 水道料金 第8位 プロバイダ料金
例えば、毎月6,000円支払うと60P(60円相当)が貯まる! 例えば、毎月5,000円支払うと50P(50円相当)が貯まる! 例えば、毎月5,000円支払うと50P(50円相当)が貯まる!
第9位 新聞購読料 第10位 CS放送受信料
例えば、毎月4,000円支払うと40P(40円相当)が貯まる! 例えば、毎月4,000円支払うと40P(40円相当)が貯まる!

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